七飼い(七交い)



九日市三反谷奥の山で、曾根が7つ寄っているから付いた名前と思われ、頂上近くには中国電力の鉄塔がある。又近くには酒谷専教寺の前身があった堂床がある。

上片山より

下熊見より

城の山(金入山) 戦国時代の出城跡で、以前は熊見の的場から九日市槙谷方面まで見渡せたが現在は木が茂って何も見えない。

九日市町下市より

貝の平より

貝の平展望所より

寺床 片山の山根治郎さん宅向かいの山で、片山の西福寺の前身があった処。1反歩近くの広っぱがあり上側裾野から中腹に掛けて中国電力の鉄塔が3基建っている。 寺床
せきしゅう さわのごう いわみぎんざんかいどう ここのかいちじゅく
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